設備の利用状況にあった機器を選ぶことで、機器は効率のよい運転を行うことができ、それは後々、ランニングコストの削減にも大きく関わってきます。
運転負荷パターン測定ボックスは、現在ご使用のボイラや温水機の運転負荷を測定し、設備が必要としている能力が賄えているか、または能力過多でないかを判断するための簡易的な測定器です。
設備の改修などで機器の選定にお悩みの場合は、ぜひ一度当社にご相談下さい。お客様の設備やご使用状況にぴったりのご提案をさせていただきます。
ボイラや温水機にリモート監視システムTOLS(トルス)を組み合せる事で、機器の運転状態を離れた場所でも確認する事ができます。万一の故障の際に自動でお知らせするメール通報なども備えておりますので、様々な対応を迅速に行うことがで きます。